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人事・労務 最終更新:2026年4月28日 🆕 最新情報

給与計算ソフト おすすめランキング5選|中小企業向けに徹底比較【2025年版】

松本 浩二
StackLog 編集部
📅 2026.04.28
⏱ 約1分
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📌 この記事のポイント
  • 比較ポイント1:各サービスの特徴と向いている企業規模
  • 比較ポイント2:料金・機能・サポートを数値で比較
  • 比較ポイント3:まずは無料トライアルで操作感を確認すること

給与計算ソフトを選ぶ3つのポイント

給与計算ソフトを選ぶ際は以下の3点を確認してください。

  • 勤怠管理との連携:勤怠データを自動取得して給与計算できるか
  • 社会保険・税務への対応:社会保険料・所得税・住民税を自動計算できるか
  • 年末調整への対応:年末調整をWeb化・自動化できるか

第1位:マネーフォワードクラウド給与

経理担当者がいる中小企業に最適な給与計算ソフトです。細かい設定の自由度が高く、複雑な給与体系にも対応できます。マネーフォワードシリーズとの連携でバックオフィス全体を効率化できます。

  • 料金:月額2,980円〜(Small Businessプラン)
  • 強み:給与体系の細かい設定・MFシリーズ連携・e-Tax対応
  • おすすめ:経理担当者あり・中小〜中堅企業

第2位:freee人事労務

給与計算・勤怠管理・労務管理を一体化したオールインワンサービスです。簿記知識不要で使いやすく、freee会計との連携で仕訳を自動連携できます。

  • 料金:月額2,398円〜(従業員数による)
  • 強み:勤怠・給与・労務の一括管理・freeeシリーズ連携
  • おすすめ:初めて給与ソフトを導入する中小企業

第3位:弥生給与Next

30年以上の実績を持つ弥生シリーズの給与計算ソフトです。電話サポートが充実しており、従来の弥生給与ユーザーがスムーズに移行できます。

  • 料金:年額35,200円〜
  • 強み:サポート充実・弥生ユーザー向け・老舗の信頼性
  • おすすめ:弥生ユーザーからの移行・電話サポート重視

第4位:SmartHR給与

SmartHRの労務管理機能と連携した給与計算サービスです。従業員情報・社会保険情報をSmartHRから自動連携して給与計算できます。

  • 料金:要見積もり(SmartHRとセット)
  • 強み:SmartHRとのシームレスな連携・労務管理一体化
  • おすすめ:SmartHRを導入済みの企業

第5位:ジョブカン給与計算

ジョブカン勤怠管理と連携した給与計算サービスです。勤怠データを自動取得して給与計算でき、ジョブカンシリーズで一括管理できます。

  • 料金:月額400円/名〜
  • 強み:ジョブカン勤怠との自動連携・低コスト
  • おすすめ:ジョブカン勤怠を使っている企業

給与計算ソフト 料金比較表

主要サービスの料金を比較します(従業員10名の場合)。

  • マネーフォワードクラウド給与:月額2,980円〜
  • freee人事労務:月額約5,000円〜
  • 弥生給与Next:月額約2,933円〜(年額換算)
  • ジョブカン給与計算:月額4,000円(10名×400円)

まとめ

経理担当者がいる中小企業ならマネーフォワードクラウド給与、勤怠・給与・労務を一括管理したいならfreee人事労務、弥生ユーザーからの移行なら弥生給与Nextがおすすめです。まずは無料トライアルで実際の操作感を確かめてください。

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